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女王蜂★

金田一の「女王蜂」見ました。なんでわざわざ見たのかは・・言わずもがな。
なんだかなぁ~・・・ツッコミどころが何気におおかったなぁ~・・・。
とりあえずいえる事は・・・・・・・どいつもこいつも・・・ご年齢を考慮あそばしてくださいな★


見た理由・・?ミッチーだよ、ミッチー!(笑)
金田一シリーズ、見るのは実は初めてです。だって、テレビ見るようになったのって去年からだもの・・と言いわけしてみる・・★いつの間にやら金田一耕助は稲垣五郎がやってたのですね・・・。(←遅っ)適役だと思います・・・★

金田一耕助(稲垣吾郎)は、旧知の作家・横溝正史(小日向文世)を温泉旅行に連れ出した。ふたりが訪れたのは、修善寺にある松籟荘というホテル。大きな時計台があるこのホテルは、好事家で有名だった衣笠智仁殿下の別邸を改装したものだという。金田一と横溝は、洋館と本館を繋ぐホールの一角に、中国から渡来した楽器・月琴が飾られていることに気付く。これは、松籟荘の現在のオーナー・大道寺家が、伊豆下田の南方に位置する島・月琴島の出身であることにちなんだものらしい。

そのころ、世田谷に暮らす大道寺家の当主・欣造(石橋凌)は、月琴島にある大道寺家の本家で生活を送っている義理の娘・智子(栗山千明)を東京に呼び寄せようとしていた。するとそこに、智子を東京に呼び寄せるのは止めろ、という内容の怪しい警告状が届く。「あの娘には、慕い寄る男どもをかたっぱしから死に至らしめる運命にある。彼女は女王蜂である」。警告状にはそう記されていた・・・。
突然現れ、智子に近づく多門連太郎(及川光博)という美貌の男。九鬼と名乗る黒眼鏡の謎の老人。19年前に起きた出来事・・・。次々に起こる殺人事件・・・被害者は智子の婚約者達・・・・・と、まぁこんな感じですか・・・。
年齢を考慮・・というのはですね・・作品見ればわかります。
始終「お前何歳やねんっ!」とツッコミ入れまくってた私です・・。
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  1. 2006-01-06(Fri) 00:04:04|
  2. TV番組とか・・★|
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